ページの先頭です。

メニューを飛ばしてメインへ

>> ホーム >> 【参加者募集中】移住×農業トークセッションを開催します!

【参加者募集中】移住×農業トークセッションを開催します!

高知県立農業担い手育成センター : 2019/06/27

お仕事と住居をどうするのか?

地方移住を考えるときに、悩まれる大きな要因ではないでしょうか?

また、仕事として農業を考えたときに、どのようなイメージをお持ちでしょうか?


新たに農業をはじめた方は、「農業や田舎暮らしが好きだから」「時間が自由だから」などの農的な生き方を志向する方もいますが、「自ら経営の采配を振れるから」「農業はやり方次第で儲かるから」と、農業をビジネスとして志向する方が増加しています。

そこで今回、全国でもトップレベルの野菜の産地である高知県で、新たに農業をビジネスとしてはじめた方からみた高知県農業の魅力について、「地方だからできること! 都会でできないこと!!(仮)」をテーマとしたトークセッションを開催します。


地方移住を考えたとき、仕事として農業を選択しますか?

「一歩踏み出せない人が、一歩踏み出すきっかけ」のヒントを聞くことができると思います。


1 開催日時・場所

◇大阪会場(参加費無料、定員40名)

  7月20日(土)14:00〜16:00(16:00〜相談会)

  梅田DTタワー(大阪市北区梅田1丁目10-1)

◇東京会場(参加費無料、定員40名)

  9月6日(金)19:00〜21:00(21:00〜相談会)

JOB HUB SQUARE(千代田区大手町2丁目6-2)

 

2 登壇者

ファシリテーター

秋元 祥治 氏

Oka-Bizセンター長、NPO法人G-net理事、内閣府「地域活性化伝道師」等

人材をテーマに地域活性化に取り組むなど、地方での中小企業支援と若者をつなぐ成功事例として全国的に評価されている。

 

パネリスト

越智 史雄 氏

東京の大手企業に勤めていたが、「今までしたことのない新しいことに挑戦したい」と思い、高知県に移住。農業研修を経て高知市でキュウリ農家として独立就農。農業をビジネスとして考え、産地の仲間とともに、新たな取り組みにチャレンジしている。

 

 西内 直彦 氏

東京の大手企業に勤めていたが、「自分の生きたいように生きてみよう」と思い、高知県にUターン。父が趣味で作った小さなハウスでの土いじりから始め、現在では安芸市を代表するピーマン大規模農家として株式会社「はぐみ農園」を設立、「若い世代が農業をできる労働環境を整えたい」と日々活躍されている。

 

3 お問い合わせ・申込み先

◇高知県立農業担い手育成センター

     TEL:0880-24-0007 就農支援担当

     E-mail:aftc2014@ken.pref.kochi.lg.jp

 


PRチラシ
Adobe Reader

PDFファイルを開くにはAdobe Readerが必要です。
Adobe Readerは、無料で以下のリンクからダウンロードできます。
「Adobe Reader」のダウンロードはこちらです。




高知家