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茶業試験場の概要

農業技術センター茶業試験場 : 2018/04/04

沿革

  1. 昭和48年4月1日、機構改革により、高知県山間試験場の茶関係研究部門が分離し、高知県茶業センター(高知県茶業伝習所を併設)として仁淀村に発足する。
  2. 昭和49年3月31日、高知県茶業伝習所を廃止する。
  3. 平成3年4月1日、試験研究機関の機構改革により、農林技術研究所、農事試験場、山間農業試験場、園芸試験場、果樹試験場、茶業センターを統合し、高知県農業技術センターとして発足。高知県茶業センターを高知県農業技術センター茶業試験場と改称し、従来の敷地内で試験・研究業務を継続する。
  4. 平成10年4月1日、機構改革により試験研究機関(11機関)の所管は産業技術委員会となる。
  5. 平成19年4月1日、機構改革により産業技術部の所管となる。
  6. 平成21年4月1日、機構改革により農業振興部の所管となる。


職員


職員


土地


土地1

土地2


建物


建物


高知家